歴史・芸術・文化がテーマのプレゼン交流会 socialbar -HAC-

About socialbar

socialbar -HAC- は
歴史・芸術・文化をテーマにした
プレゼン交流会です。

目的

日本の文化を学び世界の様々な文化に「触れ」「学ぶ」ことで、多様化する時代をリード出来る人財のコミュニティー育成と、様々なバックボーンを持つ参加者同士のコラボレーションから生まれるイノベーション創出を目的として運営しています。

HACとは?

socialbar -HAC- のテーマである歴史・芸術・文化の History / Art / Cultureの、頭文字「H」「A」「C」から取り入れました。

socialbar -HAC-の特徴

名刺交換に終始してしまう異業種交流会と違い、共通のテーマを軸とした参加者同士が目的意識を持ちコミュニケーション出来る場を作ることで、他には無い『濃く』『革新的』なつながりを作ることが出来ます。

イベント内容

プレゼンテーションとコミュニケーションがワンセットで、1回のsocialbar -HAC-(3時間程度)で、2~3セッションを行います。

プレゼンテーション

プレゼンテーション風景

歴史・芸術・文化、それぞれの分野の第一線で活躍するプロフェッショナルはもちろん、プロではないけれども、その道に精通した知識人やオタクと呼ばれる人もプレゼンテーションの舞台に立つことが出来ます。(運営チームによる審査あり)

普段人前で話すことが少ない職人気質なプロフェッショナルの方も、誰かの前で自分の知識を話してみたいけど機会が無い知識を持った一般人も、少しのお酒を飲みながら肩ひじ貼らずに話を聞く会なので気軽に参加・出演することができます。

コミュニケーション

コミュニケーション風景

参加者が主体になる時間です。自己紹介をしたのち、プレゼンテーションの感想や自身の活動にどのように役立てて行けるか?などをディスカッションします。コミュニケーションタイムのディスカッションでいくつかのプロジェクトが生まれましたが、現在socialbarを主催している粋プロジェクトも、socialbarのコミュニケーションの中で生まれました。

socialbar は2013年から続いていますが、歴史・芸術・文化にテーマを絞ったsocialbar -HAC- は2017年1月に第一回目が開催されました。